スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:-- ] | スポンサー広告
女性の一生
ねえ、生理の前って、夫のこと少し嫌いにならない?
ケンカしたわけでもなく、夫はいつもと変わらないのに、
なんかそばに来て欲しくないっていうか、つっけんどんな受け答えをしてしまう…
そして、生理が始まったら“あっ、やっぱりスキ…”って感じ。
夫にしてみれば「オイオイかんべんしてくれよ~俺何も悪くないのにぃ」って言いたいでしょうね。
でも、しかたないよね。自分でもよくわからないけど、そうなっちゃうんだもんね。

女性の一生で考えるなら私の場合、出産後に何故か涙がぽろぽろ出たりして、心が不安定だったし、30代中頃には子宮の異形成になったり、生理時の出血が異常に多くなったり。
そして、40代後半に生理が不規則になってきた頃、過呼吸?みたいな症状から始まった理由のない不安感が続く更年期?…と、女性ホルモンの影響は本当に大きい。

イライラしてしまうこと等、すべてをホルモンのせいにしてはいけないけれど、感情のあり方には自分でコントロールが難しい時もあるっていうことを頭の隅に置いて…
もちろん、そんなに影響を受けない人もいるから、必要以上に心配もいらないし、その時々で対処できるからね。私の場合は漢方薬が劇的に効きました。
だから、だいじょうぶだよ!
安心して女性の一生を楽しんでね~!

<おせっかいぽっぽ>
スポンサーサイト
[2011/12/21 13:30 ] | ママ支援 | コメント(0) | トラックバック(0)
たくさんの『ありがとう!』
今日ね、ふっと思った。
大好きな人に囲まれた幸せな人生だけど、
自分か相手か、いつ突然のお別れがくるかわからないよね。
だから、いつその時が来ても後悔がないように、
たくさんたくさん『ありがとう!』って言っておきたいなって。
家族にも友達にも。

早速、今から主人にメールしよっかな?
面と向かっては照れくさいから。
『いつも、いろいろありがとう!ダイスキデス!』って
…こっちの方が照れくさい…ね
いったいどうしたんだぁってビックリするだろね!
うん!オモシロイ!
送信!!
みんなも、やってみたら?うふっ!

<おせっかいぽっぽ>
76センチ停滞期?やっぱ三日坊主ってパターンなん?

[2011/12/15 15:27 ] | ママ支援 | コメント(3) | トラックバック(0)
忘年会!『虹晴れ』
昨夜、「ぽっぽ・かふぇ」発行の支援をして下さっている『虹晴れ』さんで、ぽっぽ・わーるどの会員の忘年会がありました。
「ぽっぽ・かふぇ」冬号に掲載されている通り、
「ぽっぽ・かふぇ」を見たの一言で女性グループに限り、一人500円割引
お世話になっている上、「女子会で~す」っていうにはおばさん過ぎて気が引ける…と言いながら、「このサービス、私達も利用していいですか?」に「もちろんです!」と言う優しい店長さん。
そこで、3,500円コース(今回は3,000円ね)※飲み物は別料金
大根サラダ(シャキシャキ新鮮!)
刺身(大トロが口に入れた途端にとろける様だったり、アボガドに生うにが海苔で巻いてあったり、見た目もサイコー)
焼き物(牡蠣とホタテ!熱々で美味しかった~)
カブの天ぷら
フランスパンのベーコン・里芋・チーズのせ焼き
和牛のモツ鍋!(このモツが本当に美味しい!スープも飲み干しそうなくらい)

また、このおばちゃん達の話の内容がほんっとにレベルが低くって?!
でも、だからこそ笑いっぱなしで、お互いに何を話したか覚えてないけど、
「めっちゃ、楽しかったね~!!」のサイコーのひとときでした。
そうそう、今回のMVPは、テーブルに伏せてあった灰皿を呼び鈴と間違えた酔っぱらいおばちゃんが、その灰皿を何度も押しながら「お茶をくださ~い!」って…
このおばちゃん達の中に一人若いママが参加してくれて、
あ~このおばちゃん達のバカな話にあきれないかなぁと少し心配しましたが、
二次会のパフェ食べるのにも来てくれて、それなりに楽しそうに笑ってくれていたので
嬉しかったなぁ。娘の様な年頃の彼女、可愛かったです。
参加してくれてありがとね~

ママ達も自分にご褒美として、女子会はいかが?
「ぽっぽ・かふぇ」を見た!の一言で一人500円引きの女子会を『虹晴れ』で!!
あっ、ちなみに
店長さんをはじめスタッフの方々がかなりのイケメン!!ですっ!!

<おせっかいぽっぽ>
[2011/12/14 12:29 ] | ママ支援 | コメント(2) | トラックバック(0)
一緒に楽しく歳を重ねようね!
ねぇ、今の生き方が老後?につながるって実感ある?
私らの年齢はそろそろ下の子も自立して、さて今から何をしようかってとこ。
今の私は、大好きな仲間と一番自分が好きな分野(文章やおしゃべりで、人と繋がり合っていく)でやりたかったことをやらせてもらっている。
ブラックぽっぽと夢見るぽっぽ…子ども劇場時代からの付き合いです。
子育てをしながら、観劇や伝承あそび、忍者ごっこ、子どもが店を出す子どもまつり、キャンプ等、学区を越えた交流を続けてきた仲間です。
お互いの子どものこともよく知っています。
また、子どもが大きくなり自分の子どもがもう参加していなくても、たくさんの子ども達の笑顔に会いたくて、活動を続けてきました。
今もつながっている仲間は、運営委員という誰もが敬遠する役員をしたからこそ知り合えました。
PTAや子どもクラブ等の役員もそうですが、確かに忙しい中、多くの時間と労力がいるけれど、その何倍も素晴らしい“素敵な仲間”が得られます。
委員の仕事をしながら、いろんなことが学べます。
人前で自分の考えを言えるようにもなりました。
自分でも気付かなかった自分の得意なことや好きなこともわかります。
いや、ホントになるべく委員さんになりましょう!って、ススメます。

最期の瞬間まで楽しい人生であるためには、“人との縁や生きがい、好きなことを大切に育むこと”
つまりね、今の生き方から意識しておいてねってこと。
私はずっと幸せだったけど、今がいっちばん楽しいかも。
これからやりたいことも、い~っぱい!
幸せって自分で作り出すもの…ですね!
あ~しあわせ~!
みんな~ありがと~う!って感じぃ
<おせっかいぽっぽ>
[2011/12/08 14:18 ] | ママ支援 | コメント(0) | トラックバック(0)
『りんごのおいしい記録@楽しい我が家』
ブログのリンク先にある『りんごのおいしい記録@楽しい我が家』の中から、なんかいいなぁ!のところを紹介させてもらいますね。

(中略)
自分のことを優先にしがちな私。ちょっと反省です。
夜になってこどもたちを寝かせるとき、真ん中に私を挟んで両脇にこどもたちが寝ます。
「お母さん、私の方向いて寝て」「僕の方を向いて寝て」とちょっとした母さんの取り合いがあります。嬉しいことです。
私はなんとなくいつも下の娘の方を向いて寝ることが多いんだけど、その日は兄さんの方を向いてギュッと抱きしめてみたんです。
そしたらね、
嫌がるかと思ったら
「こんなことしてもらうの最近なかったかも」と言って嬉し涙を流してくれたんです。
私はもうもうじき4年生になる男の子にこんなことしたら嫌がられるだろうなと思って冗談ぽく抱きしめてみたんだけど、まだまだスキンシップを必要としているんだと感じました。
やっぱりこうして振り返ることは大事だね。
ひとつのことに夢中になってしまう私。
ちょっととまって周りをよく見渡す時間を持とうと思った出来事でした


かわいいねぇ…
幸せな時間ですね。
[2011/12/05 13:26 ] | ママ支援 | コメント(0) | トラックバック(0)
『こう考えれば、いいんじゃない?』
今朝の西日本新聞に掲載されていた詩に、心がふるえました。
どう表現していいかわからないのですが、本当に…心が、ふるえたんです。
息子達が小さいときに、この詩に出会いたかった…と。
だから、今子育て真っ最中のたくさんのママ達にこの詩を紹介したい!!
(12月1日付け 西日本新聞より抜粋)

今日」  伊藤比呂美訳 
 
今日、わたしはお皿を洗わなかった
ベッドはぐしゃぐちゃ
浸けといたおむつは だんだんくさくなってきた
きのうこぼした食べかすが 床の上からわたしを見ている
窓カラスはよごれすぎてアートみたい
雨が降るまでこのままだと思う
人に見られたら なんていわれるか
ひどいねえとか だらしないとか
今日一日 何をしていたの?とか
 
わたしは、この子が眠るまで、おっぱいをやっていた
わたしは、この子が泣きやむまで、ずっとだっこしていた
わたしは、この子とかくれんぼした
わたしは、この子のためにおもちゃを鳴らした、それはきゅうっと鳴った
わたしは、ぶらんこをゆすり、歌をうたった
わたしは、この子に、していいこととわるいことを、教えた

ほんとにいったい一日何をしていたのかな
たいしたことはしなかったね、たぶん、それはほんと
でもこう考えれば、いいんじゃない?

今日一日、わたしは
澄んだ目をした、髪のふわふわな、この子のために
すごく大切なことをしていたんだって

そしてもし、そっちのほうがほんとなら、
わたしはちゃーんとやったわけだ。

(ニュージーランドの子育て支援施設に伝わる詩より)

ね?もう気持ち良くノックダウンさせられたでしょ?
自分の時間がないとか、段取り通りにいかないとか、
あせる気持ちやイライラはじゅうぶん分かるけど、
子育ての大変な時期は、長い人生からすればほんのほんのわずかな時間。
とっこり、どっぷり、いとしい小さな命を大切に育む宝の日々を過ごしてくださいね。

今日、もうひとつ嬉しかったのは、この詩を新聞で読んだママが、ぽっぽのブログでこの詩をたくさんのママ達に紹介していただけませんか?という内容のメールをくれたこと。
harancoさんです。
ぽっぽの活動にいつも心を添わせてくれています。
彼女の心はもう支援をする方のママ。
そして、彼女の仲間のKeycoさんも小さなお子さんの子育て真っ最中ながら、鳥栖のママ達が元気になれるイベントを企画したいっ!と、実際パワフルに元気の輪を繋げていっています。
こんな風に支援を受けるだけでなく、支援する側になっていくママ達
素敵なことだなぁ。

※「ぽっぽ・かふぇ」12月号出来ました!配布がんばっています!
 ぜひ、読んでくださいね!

<おせっかいぽっぽ>

[2011/12/02 13:34 ] | ママ支援 | コメント(4) | トラックバック(0)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。