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「ぽっぽ・ママかふぇ」毎週水曜日バージョン
子育て中の悩みは色々…

子どもと二人っきり…しゃべる人が誰もいない。

一生懸命 子育てしているのに思うようにならない。

子育てで悩んでいるの世の中で私だけ...?

イライラして思わず叩いちゃう。
         愚痴を聞いて欲しい・・・。

「ママ!!おしゃべりしてスッキリしよう!!」
ママ・かふぇでゆっくりおしゃべりしませんか?
親戚のおばちゃん家に行くつもりで寄ってみて!


場所:ぽっぽ・わーるど事務所  
      鳥栖市元町1228-2 鳥栖勤労青少年ホーム
      ☎0942-83-7415

日時:毎週 水曜日 
   10:00~14:00
  
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[2011/09/28 15:04 ] | ママ支援 | コメント(2) | トラックバック(0)
『第2回 やさい畑のふれあい広場』に集まれ~!
『第2回 やさい畑のふれあい広場』に集まれ~!

と  き:9月24日(土) 13:30~15:30
集合場所:四阿屋 駐車場(鳥栖市牛原町1440-9)
主  催:酒家魚肉菜 虹晴れ
申込み先:ぽっぽ・わーるど (☎83-37415)

畑はと~っても気持ちが良い場所にあり、
そこに居るだけで心の洗濯になりますよ!
第1回目に参加してくれた2才と1才の男の子、パパとママ、おじいちゃんとおばあちゃんも一緒だったので、本当に楽しそうに過ごしていましたよ。
自分で植えた野菜の成長を見に何度か畑を訪れ、
遊んで帰ったりしたそうです♪

みなさんの参加を待っています!!
ぽっぽおばちゃん達も行きますよ~!

やさい畑についてのホームページはこちらから⇒鳥栖ファームランド


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[2011/09/20 15:00 ] | ママ支援 | コメント(0) | トラックバック(0)
子育ての「金言」
今日は、右脳教育の第一人者、七田眞(しちだ まこと)さんの著書
『「頭がよくて思いやりのある子」に育てる91の金言』PHP研究所 から抜粋した文章をご紹介します。

子育てに完璧であろうとするから、自分はできないとか、情けないとか思うのです。割り切ることが大切です。

(略)ときには、お母さんが子どもに感情をぶつけて叱ってもいいのです。でも、叱りっぱなしはいけません。子どもには必ずあとで、「イライラしてて、ごめんね」と謝ることです。
そうすると、子どものほうも、「ママだってつらいときがあって、そんなときは自分たちにつらくあたる。でも、ほんとうはやさしいし、愛情をかけてくれる。だから、いくら叱られてもママが好き」という気持ちになるのです。
 そして、悲しいときは、悲しい気持ちを子どもに伝えましょう。それが自然な家族の関係だと思います。いつも穏やかであることだけが理想の家庭ではないのです.


※この他にも「こういうふうに考えると、きっといい結果が得られますよ」という、お父さんお母さん方の悩みを解決してくれる子育ての知恵、子育ての「金言」が満載です。
この金言はメールマガジンで配信されています。
登録は「ぽっぽ・かふぇ」秋号vol.14の七田チャイルドアカデミー弥生が丘教室協賛広告のバーコードリーダーからどうぞ!
本の購入希望の方は、ぽっぽ・わーるど(℡0942-83-7415)へお問い合わせくださいね。

[2011/09/18 21:44 ] | ママ支援 | コメント(2) | トラックバック(0)
「も~ぉ、おかあさんなんてダイスキライ!!」
昨日のブログ「親への愛と赦し」にいただいたコメントが、あまりに素敵なので
あらためて紹介させてもらいますね。

3児の母になり、ちょっぴり自分を見失いかけていた頃
「お母さん、そんなにイライラしないで良いよ」って長女(4歳の頃)に言われたり、
末っ子が2歳の頃、感情的になって怒ってしまった時
「も~ぉ、おかあさんなんてダイスキライ!!」って言われたりして
子供の偉大さ(寛大さ)を感じるようになりました(^^)
今では「今日も笑顔だOK!」って、それだけで満足です♪
まぁそれも、私に代わって小言を言う大人がいるからかもしれませが・・・♪
[2011/09/09 21:49] | URL | haranco* #- [ 編集 ]

ねっ!素敵でしょう?

みなさんも、こんな風に子どもからの愛を感じた出来事を
聞かせてくださいね!
[2011/09/10 10:53 ] | ママ支援 | コメント(0) | トラックバック(0)
親への愛と赦し・・・
雨の日、お母さんと手をつないで歩いていた2才くらいの男の子が、クリッとつまずいた。
そしたら、そのお母さんが大きな声で「もうっ!何しよっとね!!ちゃんと歩かんね!!」と…。
母子が通り過ぎたあと、私の胸はキュンと切なかった。

滑りやすい濡れた道を、男の子はトコトコと幼いなりに用心して歩いていたはず。
わざとでも、ふざけてでもないのにあんな怒られ方をして、可哀そうで…。
でも、そのお母さんの怒り方は自分にも覚えはある…から…よけいに切なかった。

でも、でも、人間だもの、そんなにいつも完璧な、りっぱな子育てはできないよ。

八つ当たりのような子どもへの怒りの原因は、実は夫や同居のストレスだったり、自分でも気付いていないインナーチャイルドのトラウマに触れられたのかもしれないし…

だから、あとでそんな自分を責め過ぎないでほしい。

でも、あの男の子のように子どもの気持ちを思うとツライ。
やっぱり、できればあんな怒り方はしたくないよね。

私の場合は反省するような怒り方したあと、感情の波がおさまったら、「さっきはゴメン!」って、ギュウって抱きしめて…。
でも、今思うと、抱きしめられていたのは母親の私の方。

子どもの“親への愛と赦し”を何度も感じ、子どもへの感謝の気持ちが大きくなるにつれ、イライラはある程度コントロールできるようになっていった気がします。

親は子どもに愛され、成長する…ですね

<おせっかいぽっぽ>

[2011/09/09 20:55 ] | ママ支援 | コメント(4) | トラックバック(0)
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